優しい薔薇の咲く庭を作りたい

原発を無くして自然が安心できる国に戻したい。

フィンブリアータ、1891年、不明のバラNO3

Fimbriata
ハブリット・ルゴサ
作者、フランス、Morlet
交配親、ロサ・ルゴサ×マダム・アルフレッド・キャリエール
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可愛いキャリエールさんの血が流れているんですね~~~

たまに返り咲く、実は生らない。

他の作品、モーレッティ・1883年・ブルソールローズ。

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5月12日

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パチパチパチ~~~~~~
またまた大正解でした。
師匠のpotatoさんからお墨付きを頂きました。
名札を不明NO3からフィンブリアータに変更です。

花は可愛らしくて好きだったのですが、
今回この蕾や托葉が綺麗な事を発見して、
一年中見て楽しいバラなんだと気が付く事が出来ました。

potatoさんのフィンブリアータはしなやかな枝で育っているそうなので、
この挿し木苗を今育てている強健な樹形ではなく、
少女の様な樹形にしてみよう~~~挑戦。

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5月11日

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グルーテンドルストと思い込んで朝花を見に行ったら、

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ピンク色~~~
これはフィンブリアータですよね。

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本で確認したらグルーテンドルストの葉は細いです。

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このバラも散っていく姿が好み~~~

地植えで育てて大きく成れば花がたくさん見れると思って、
自由に育てたら・・・・大変でした。
花枝がしっかりしているので上を向いて花は咲くし、
枝はゴツイし花の印象と樹形はまるで違いました。

今度はこの挿し木苗で優しい樹形のフィンブリアータに挑戦~~~
樹高30cm弱なのに花が8個も有ります。
こんなに小さくても花が咲くのに感動しています。

蕾も葉も棘も繊細な美しさの有るバラだと気が付きました。

又potatoさんに聞いて見よう。
92パーセント合っていると思うな?
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5月10日

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埼玉の庭から夕方に帰ってきて花を見つけました。
エッ・・・・・グルーテンドルストかな????
挿し木を誰からか私貰ったの?
名札しっかりつけないといけないな~~~~~反省。

以前の記事 フィンブリアータ
5月2日

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綺麗な蕾~~~~~
蕾や托葉・胞葉の繊細な美しさに、感動。

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4月27日

頭の痛くなる事ばかり・・・・
次々名前が分からないバラが出てくる。
葉が展開して蕾が付いてヒントが数多く有るのに~~~~

何も知らない自分を知らされる。

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実生苗です。

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苞葉に包まれた蕾が頭を出しました。

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この苞葉の先がクルッと丸まって良い感じ。

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明るい緑色の薄い葉です。

特徴的だと思うのに何のバラの名前も出てこないのが、悲しい。
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  1. 2011/02/08(火) 22:05:19|
  2. ルゴサ系